高電圧プローブ買取

高電圧プローブを買取

高電圧プローブ 高価買取

高電圧の波形を測定するために用いられている高電圧プローブは、いろいろなメーカーから発売されています。

岩崎通信機や横河計測、テクトロニクスや日本ファインケムなどがよく知られているでしょう。

他にもいろいろなメーカーが存在しているものの、弊社であればメーカーに関係なく買取を行うことができます。

ただし、メーカーによって買取価格は異なってくるので、比較的高額で買取ができるメーカーと、それほど高額にはならないメーカーが存在することは、あらかじめ承知の上で買取依頼を行いましょう。

高電圧プローブの状態によっても買取価格は異なるのですが、現在の状態の方がかなり価格に影響が出てしまいます。

汚れがある場合にはきれいに清掃をして、それから配送すれば問題はないのですが、キズやへこみ、ひび割れなどは修正することができませんので、買取価格の低下に繋がりますし、状態が悪い場合には買取が不可能になるケースもあるので注意しましょう。

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高電圧プローブの買取前に!

「仮査定時にお伝え頂きたいこと」
お客様が高電圧プローブを弊社にお電話・メールにて仮査定を申し込まれる際のポイントを以下にまとめました。
「状態、不具合の有無」

コードにキズや破れ、切れなどはありませんか?

先端が擦り切れたり曲がったりしてはいませんか?

本体にキズやヒビ、汚れはありませんか?

古くて使用感はありませんか?

色があせたり変色してはいませんか?

測定は正常にできますか?

チップや保護ケース、マニュアル、クリップなどの付属品は揃っていますか?

高価買取のポイント

高電圧プローブは、取り扱いとしてはあまり多くありませんが様々なメーカーから発売されており、特に高額で取引されているものとしては日新パルス電子やテクトロニクスなどの、元値の高額なものが挙げられます。

また年式の新しいものや新品購入後あまり使用していないもの、傷や汚れなどがなく綺麗なもの、 購入時の付属品や取扱説明書が全て揃っているものであれば査定評価は高くなります。

定期的に校正に出しているもの、最終校正日からの日付が近いものほど査定評価は高くなります。また、 弊社にお送り頂く際に再校正、再検査されたもの(要証明書提出)は査定評価がかなり高くなります。

逆に、正常に使用できないものや、年式の古すぎるもの、油性マジックなどで専用ケースに文字を書いている場合は査定評価が低くなりますのでご注意ください。

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高電圧プローブの買取製品!

Tektronix/テクトロニクス

アメリカのオシロスコープやロジックアナライザを供給する計測器メーカー。
「Tektronix/テクトロニクスの買取対応製品」
P5122
P5100A
P5150
TPP0850
P6015A

IWATSU/岩崎通信機

主に企業向けの電話機器・情報通信機器・印刷関連機器の開発・製造・販売事業を行う大手電機メーカー。
「IWATSU/岩崎通信機の買取対応製品」
PHVS1000
PHVS1000-RO
PHVS662-LRO
PHVS663-LRO
PHV4002-3-RO
HV-P30A
HV-P60A

栗田製作所

電気電子機器製造販売メーカー。
「栗田製作所の買取対応製品」
PVM-1
PVM-2
PVM-3
PVM-4
PVM-5
PVM-6
PVM-7
PVM-11
PVM-12
PVM-12HF
VD-60
VD-100
VD-150
VD-200
VD-300
VD-400

FLUKE/フルーク

携帯性が良い技術者・現場保守管理者向けの電気試験装置機器を製造しているアメリカの計測機器メーカー。
「FLUKE/フルークの買取対応製品」
80K-40

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