ウェルダー買取

ウェルダーを買取

ウェルダーの買取を行なってみませんか。
ウェルダーの買取の際には、まずは仮査定を行なうことが出来ます。無料での査定となっているので、気軽にメールかお電話にてご連絡ください。その際には、購入年、メーカー、製品名、新品か中古かをチェックするようにお願いします。ほかにも、製品の状態や不具合の有無、取扱説明書などの付属品はあるのかもきちんと確認するようにしてください。
また、製品の清掃を行なっていただいてから、買取を実施しています。燃料を必ず抜いてから、掃除を行なってください。燃料タンクの清掃や排気部の詰まり、エンジンオイルの汚れ落としや補充、指定の製品の部品交換なども忘れずに行なうようにしてください。塗装が剥がれないように、溶接ケーブルに損傷がないかチェックしながら清掃してください。
※ディーゼルエンジンの場合は、燃料は抜く必要はございませんので!
ウェルダーの買取の際には、西濃運輸による宅配買取をお願いします。
梱包するときの注意点として、破損しそうな付属品などは、個別でプチプチに包むようにしてください。溶接手袋などの破損の危険性が無いものに関しては、ビニール袋等にまとめて保管してください。本体は、ダンボール等で巻いて梱包してください。その上から伝票を貼り、弊社まで送るようにしてください。

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ウェルダーの買取前に!

「仮査定時にお伝え頂きたいこと」
売却前に、購入年・メーカー・製品名・中古?新品?などを先ずはご確認お願いします!
■付属品
取扱説明書
溶接コード
ホルダー
アース
キャップタイヤケーブル
キャップタイヤケーブルジョイント
キャップタイヤケーブルアースクリップ
※上記、付属品は全て揃っておりますでしょうか?
「状態、不具合の有無」
*目立った傷やスレ、汚れはありませんか?
*エンジンは始動しますか?
*出力電流の調整が行えますか?
*エンジンの焼き付きはありませんか?
*通電時に異常な振動やうなり、臭気、変色はありませんか?
*各配線は正常に接続出来てますか?接続が緩んでいる場合は増し締めが可能ですか?
〈各部の損傷について〉
・本体にひびや割れ、欠け、変形、ヘコミなど破損はありませんか?
・フレームの変形や、摩耗はありませんか?
・溶接ホルダの絶縁材に破損はありませんか?
・各スイッチ/つまみに破損がなく、正常に作動しますか?
・キャスター付きの場合はスムーズな移動が可能ですか?
・車輪止めが破損していませんか?
・各取付け部のネジ類に脱落や緩みはありませんか?
〈ケーブルについて〉
・ケーブルに深い傷や破れ、折れ曲がりはありませんか?
・ケーブルの接続及び絶縁処理に手落ちはありませんか?
・ケーブル接続部がサビ付いていませんか?
(サビがある場合は、そのまま放置されますと内部にサビが侵食するため、早めに除去されることをお勧めします)
〈コントローラーの不良〉
ウェルダー コントローラーの不良
・動作しないボタンはありませんか?
・運転に適したランプが点灯しますか?
・デジタル表示がある場合、表示不良はありませんか?
・リコイルスターターに破損はありませんか?
〈溶接の不良〉
・アークは安定しますか?
・溶接出力の調整が行えますか?
〈発電機能の故障〉
・発電機能がある場合は、正常に発電が行えますか?
・発電時の電圧が低すぎることはありませんか?
・電圧計により、発生する交流電圧の確認が行えますか?
〈バッテリーの破損〉
ウェルダー バッテリーの破損
・バッテリーの極板の腐食や硫化鉛の固着はありませんか?
・コネクターの振れや抜けはありませんか?
・端子の緩みや折損、変形はありませんか?
〈燃料系統の不良〉
ウェルダー 燃料系統の不良
・古い燃料を入れたまま放置されていませんでしたか?
・燃料タンク内部に汚れや水の溜まりはありませんか?
・燃料は正常に流入しますか?
・各部からのオイル漏れはありませんか?
・タンクキャップに破損がなく、確実に装着出来ますか?
などを詳しく担当者まで教えて下さいませ!

高価買取のポイント
以下に、ウェルダーの高価買取のポイントをまとめましたので、是非ご覧下さいませ!
※取扱説明書の他、溶接コード、アース、ホルダー、キャップタイヤケーブルなどの付属品が揃っていれば、買取価格はアップします!
※ウェルダーなどの機械製品は、年式が新しいほど査定額はアップするので、早めに売却することが高価買取のポイントです。
※各部に損傷があるかないかで査定額はかなり変わってきます。普段から丁寧に使用することで、買取金額をアップさせることができます!
※ウェルダーなど汚れやすい機械は、古くてもキレイに掃除してから買取りに出すことで査定額はアップします。
■買取り前の清掃の注意事項■
*燃料は清掃前に必ず抜いて下さい。
*燃料タンク内の清掃も忘れずに行って下さい。
*排気部の詰まりはしっかりと取り除いて下さい。
*本体表面の塗装を剥がさない様に注意して清掃を行って下さい。
*必ず本体が冷えてるのを確認して清掃をお願いします。
*エンジンオイルの汚れを確認し、必要であれば補充・交換を行って下さい。
*部品の交換やオイルの交換は必ず指定の製品を使って下さい。
*溶接ケーブルに損傷があるか確認しながら清掃を行って下さい。
*ブラシを使っている機種の場合はブラシの状態の確認と清掃も行って下さい。
「ウェルダーの宅配買い取り方法」
ウェルダーの宅配買取り方法は、西濃運輸さんでの宅配買取方法となります。
梱包 参考

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ウェルダーの買取製品!

デンヨー

デンヨー
デンヨーは屋外用パワーソースのパイオニア。エンジン発電機・エンジン溶接機のトップメーカーです。
「デンヨーの買取対応製品」
GAW-135、GAW-150ES、GAW-150SS、GAW-180ES2、GAW-180ES、GAW-185ES2、DAW-300SS、DAW-300LS、DAW-180SS、DAW-500SS、BDW-170MS、BDW-180MC、TLW-230LS、DLW-300LS、DLW-300LSW、DLW-320LS2、DLW-400LSW

新ダイワ/やまびこ

新ダイワ/やまびこ
「新ダイワ/やまびこの買取対応製品」
EW130、EW130D、EGW151MS、EGW150MC-C、EGW150MC-i、EGW135、EGW181MS-T、EGW180MS-V、DGT300M-W、DGW310DMC、DGW400DM

日動工業

日動工業
「日動工業の買取対応製品」
HW-50S

お客様の体験談

デンヨーの新しいウェルダーということで高額で買取りしてもらえました!
これまでは屋外での仕事が多く、ウェルダーを便利に使用してきましたが、最近では屋内での仕事しかなくなり、ウェルダーを売りに出すことにしました。
見積もりしてもらうとまだ新しくてデンヨーの製品は需要が高いということで、予想していた以上の金額が出てきたので、即決で買い取ってもらうことにしました。
溶接機であれば何でも買取りしてくれるということで、次回もよろしくお願いします!

古いウェルダーでも買取りしてもらうことができました!
インターネットで溶接機を高く買ってくれそうなところを見つけて問い合わせてみましたが、工事現場で長年使用していたウェルダーで、かなりダメージも負っていたので、買取りしてくれるか心配でしたが、正常に作動はするということで無事買取してもらえることになりました。
他にもかなり古くて使用していない溶接機があったので相談してみると、古くても複数台まとめて買取りに出した方が買取額は上がるということで、すぐに買取りをお願いしました!

ウェルダーの買取実積

ウェルダー 買取実積

ウェルダーのリユース事情

商用電源を必要としなく、配線などの準備もいらないのがウェルダーの良いところですが、ウェルダーはそれほど安いものではありません。そのため弊社がウェルダーをリユースすることにより、ウェルダーを安く手に入れることが可能になり、アーク溶接を必要としている様々な職業の経営者さまたちを喜ばせることができることになります!
特にウェルダーを大量に必要としている場合は、大幅に経費を削減することができることになります。

ウェルダーの素晴らしさ

ウェルダーとは、溶接を行うための装置のことですが、一般的にはエンジンの出力によって発電できる溶接機のことを指します。したがってウェルダーの素晴らしさは、交流電源がないような場所でも溶接作業を行うことを可能にしてくれるところで、土木工事現場などの野外で便利に使われているのをよく目にします。
弊社ではデンヨーや新ダイワなどいろいろなメーカーの溶接機の買取りを行っていて、様々な業種の人たちの役に立っています!

「ウェルダーとは?」

ウェルダー

ウェルダーとは、アーク溶接で用いられる装置のことです。

中古として販売されているウェルダーも存在しますが、今でも中古のウェルダーは現役という扱いを受けています。というのも、ウェルダーは構造がシンプルなので、人によっては手入れがしっかりと行き届いているからです。構造上の問題が無ければ、ウェルダーの買取においても安定した査定結果となるでしょう。

ウェルダーはアーク溶接で必要となりますが、基本的にエンジンの出力が高いウェルダーほど高評価となっています。また、近年ではエンジンの出力が安定しているユニットが目立つため、 中古で販売されている昔のウェルダーであっても、今とは違った味があるとして評価されているのです。なので、古いものは評価されないと決めつけないほうが良いでしょう。

また、ウェルダーはオプションも重要となってきます。というのも、ウェルダーは交流電源を用いないでも用いることが可能だからです。ウェルダーのオプションの中には、そのような動作に対応しているもの(バッテリーなど)が含まれますので、必ずこれらのオプションを無くさないように保管しておいたほうが良いでしょう。それと、様々な有名メーカーがウェルダーを開発していますが、ウェルダーはボタン類などが故障しやすいケースもあります。

なので、エンジンの出力が安定しない状態ではないか?、もしくは、動作しないボタンが急に動作するようになるなど、危険性のある状況となっていないか?をチェックしてから査定に出すのも大事です。それと、出力が安定しない場合でも溶接において問題が無ければ、おおまかに見て問題の少ないウェルダーだと判断されます。ただし、出力が安定しない理由が機器そのものの不具合であった場合、電気系統の故障を疑われてしまいますので、内部などで異音が発生していないかも、査定の前にチェックしたほうが良いでしょう。ウェルダーは古いタイプのものも評価されるので、故障(不具合)がないか個人でチェックできたほうが、査定においても査定額が安定しやすくなります。