水没、落下など事故したドローンも部品取りとして売れるかも!

ドローン 事故 売れる

ドローンというのはかなり精密に作られています。そのため、部品自体に価値がある商品だと言えるでしょう。このような商品の場合、本体部分の傷が酷い、もしくは故障している箇所がある場合でも、ジャンク品として買取が可能な場合もあるのです。他社ではまず買取不可能になってしまう場合でも、弊社であれば買取できる可能性もあるので、まずは問い合わせをしてみましょう。ドローンというのは空中に機体を飛ばして遊びます。

そのため、途中で落下してしまう可能性も全くないわけではありません。空高く飛んでいるわけですから、当然落下すれば本体にダメージを与えてしまいますし、最悪の場合には故障してしまうこともあるでしょう。場所によっては池などに水没してしまう、水たまりに落ちて水浸しになってしまう場合もあります。このような状態になったドローンは、たとえ故障していなくても、他社では買取不可能になることが多いでしょう。

それなのに、なぜ弊社では買取可能な場合があるのかというと、先ほど少しふれたように、ドローンに使用している部品自体に価値があるからです。この部品を使って、故障したドローンの修理ができる場合もあります。このように状態が悪い物、故障して一部動作ができなくなっている物をジャンク品と呼び、物によっては買取可能な場合があるのです。もちろんどのような商品でも、ジャンク品の買取を行っているわけではありません。

あくまで製造が難しい精密な部品や、製造するのに高額のお金が必要になる貴重な部品を使用している製品に限ってジャンク品の買取が可能になっています。ドローン以外には、パソコンや車、バイクなどでジャンク品の買取を行っている業者がありますし、他にもスマートフォンや携帯電話、その他タブレットなどもジャンク品の買取を行っている業者が多いでしょう。その理由は全て同じです。そんな中でも弊社では、特にドローンの買取に力を入れています。

ただし、貴重で高価な部品もダメージを受けて使えなくなっている場合などは、買取不可能になる可能性もあるので注意しましょう。まずはドローンの状態を詳しく弊社にお知らせください。もちろん壊れておらず、中古品として売れる状態であれば、ジャンク品よりも高額で買取できることはいうまでもありません。壊れていない状態が理想なのですが、壊れている場合には、できる限り詳しい状態を知らせてほしいと思います。そうすれば買取可能か判断することができるでしょう。