デジタル顕微鏡買取

デジタル顕微鏡を買取

壊れていたり、極端に古い顕微鏡は買取不可。 大型の顕微鏡は近場のみ買取OK

観察した内容を即時にデジタル化させてモニター上で確認できるデジタル顕微鏡は、一人でなく大勢の人数でも観察内容を確認できるとても便利な顕微鏡です。
生物の時間に観察した内容をクラス全員で確認したり、会社や工場で観察した内容を社員で一緒に確認することもできる、今の時代にピッタリの顕微鏡だといえるでしょう。
弊社ではデジタル顕微鏡の買取に力を入れていますので、今使用していないデジタル顕微鏡がありましたら是非弊社に買取させて頂けませんでしょうか? 新しいデジタル顕微鏡を購入されたり、仕事の関係で必要なくなったりなど、誰にも使われずに片隅でホコリをかぶっているデジタル顕微鏡はありませんか? 管理もできなくてそのまま放置していると、故障の原因ともなってしまうものです。
是非これからも使う予定がないものは、今すぐ弊社に売却しては頂けないでしょうか? 正常に使用が可能なものなら、是非弊社が買取させて頂きたいと思います!

無料査定はこちら

デジタル顕微鏡の買取前に!

「仮査定時にお伝え頂きたいこと」
デジタル顕微鏡の売却前に、購入年・製品名・新品?未使用?中古?などを良く確認しておいて下さいませ!
■付属品
ケース
ACアダプタ
スタンド
キャップ
スライドグラス
プレパラート
ピンセット
スポイト
CD-ROM
取扱説明書
※上記は、全て付属しておりますか?
「状態、不具合の有無」
本体はきれいですか?
液晶画面に黒い部分や割れやキズなどはありませんか?
操作は正常に可能ですか?
倍率は何倍ですか?
電源のオン、オフは問題なく可能ですか?
アダプターやケーブルの連結口は曲がったりせず正常に接続できますか?
充電時間が異常に長かったり、異常に熱くなったりしませんか?
ランプの点灯は正常に行ないますか?
メニューの設定通りに稼動しますか?
本体のバランスが悪くなってはいませんか?
付属品のケーブルやコード、CD、キャリブレーションチャート、クリーニングクロス、リチウム電池などは全て揃っていますか?
などを詳しく担当者まで教えて下さいませ!

デジタル顕微鏡の高価買取のポイント
精密機械であることから、日頃のお手入れが査定に大きく影響します。
状態が良いほど、高額査定が付きやすくなります。
高性能な高額商品ほど、高額買取りの対象になります。
有名メーカーの顕微鏡は需要が高い分、高額査定が付きやすくなります。
本体はもちろん、レンズにも傷や汚れがない方が、買取金額は高くなります。
使用頻度が低く、型が新しいほど高値で買取りされます。
使わない顕微鏡はできるだけ早めに買取りに出すことが、高価買取のポイントです。
デジタル顕微鏡の査定の申し出と違う事例
・聞いていた状態通りでしたが、他のメーカー以外の商品が送られてきた。
・ケーブルの連結口に異常があり、正常に接続できない状態でした。
・本体のバランスが悪くなっていて、正常に作動できない状態だった。
・付属品のコードが入っていなかった。
・メンテナンスはしっかり行っていたということでしたが、その形跡はなく、状態は かなり悪かった。
・傷は1つもないとのことでしたが、しっかり梱包されていなくて、おそらくそのせ いで液晶画面に傷が付いていて、画面が見にくい状態だった。
「デジタル顕微鏡の宅配買い取り方法」
デジタル顕微鏡の宅配買取り方法は、普段お使いになられています運送会社の宅急便をご利用下さいませ!

無料査定はこちら

デジタル顕微鏡の買取製品!

OLYMPUS/オリンパス

デジタル顕微鏡 オリンパス

OLYMPUSは、デジタルカメラや顕微鏡・血液分析器・小型録音機などの光学機器・電子機器の製造販売を行っています。
「オリンパスの買取対応製品」
DSX510、DSX510i、DSX110

Nikon/ニコン

ニコンは、一眼レフカメラやデジタルカメラだけでなく、光学機器電子メーカーとして有名です。
「ニコンの買取対応製品」
ShuttlePix

ケンコー・トキナー

レンズフィルターの製造販売では日本国最大手として知られている、写真用品・光学製品のメーカー。
「ケンコー・トキナーの買取対応製品」
STV-451M

サンワダイレクト

「サンワダイレクトの買取対応製品」
400-CAM025

「デジタル顕微鏡とは?」
デジタル顕微鏡
デジタル顕微鏡とは、対象となる標本をデジタルカメラを使って、ディスプレイで観察出来る、光学顕微鏡のことをいいます。
このデジタル顕微鏡と遠隔顕微鏡、スライドガラスデジタル化装置を総称してバーチャル顕微鏡とも呼ばれています。
それぞれが特化した機能をもっていますが、基本的には顕微鏡画像をデジタル化して、ディスプレイで確認できるものです。
デジタル顕微鏡はこれまでの顕微鏡に必ず必要だった接眼部分を省略したものがライカマイクロシステムズより販売されるなど(DMD108)発展をみせています。
デジタル顕微鏡のような分野は、日本が本来持つ技術が集結している、得意分野ともいえるものですが、欧米などに比べ、日本での導入実績は遅れをみせていますが、 がん対策などの分野において、先端技術として導入がはじまっています。
撮影方法としては2種類が主流となっており、スキャナーを使用し、帯状のスキャン画像を合成することで、スライド全体の画像をつくる方法と、 スライドとデジタルカメラのいずれかを相対的に動かすことで、矩形撮影画像を合成しスライド全体の画像とする方法になります。
どちらかといえば、撮影速度はスキャナ方式のほうが早いといわれていますが、標本に焦点を合わせる精度としてはデジタルカメラ方式が勝っているようです。
しかし、撮影方式が違うことで、メーカーにより画像の保存形式が違っているのがさまざまなところで影響しています。
それぞれのメーガーが画像閲覧のための専用ソフトウェアを開発していますが、操作性が異なるといった問題もあり、互換性が待たれています。
価格もさまざまであり、スライドの枚数などにより価格が変動します。
主流となっているデジタル顕微鏡は約700万~2,500万円前後と言われており、全体的なコストダウンが望まれています。
また、現在一般的に使用されている顕微鏡の画像撮影装置を使用してスライド化するデジタル顕微鏡などは安価で販売されていますので、各メーカーの開発が待たれます。
デジタル顕微鏡は医療の分野を中心に、普及が待たれているものですので、今後日本でも導入が進められていくことになるでしょう。

無料査定はこちら

  • 高価!!現金買取無料査定
  • 買取でよくあるご質問
  • Youtubeチャンネル登録!!
  • 日本全国対応 宅配買取!!
  • 仕入れの業務負担を軽減!卸売販売サービス
  • 委託販売
  • 買取品の販売 在庫リスト
  • 新規仕入れ先募集中!!
  • 偽業者に注意!!
  • 測量機器買取情報ブログ
  • 電動工具買取情報ブログ
  • 美容機器買取情報ブログ

株式会社エコランドでは、地球環境保全のための活動も行っております。