米国、英国からの観光客の方からも買取を受付可能!

アメリカ

日本政府は2020年までに、日本を訪れる外国人観光客2,000万人を目指しているそうです。
円高の影響などで毎年訪日旅行者は増えていますし、東京オリンピックが2020年に開催されることを考えると あながち達成出来ない目標ではないのではないでしょうか。
では、日本を訪れる観光客を国別に見てみる と、どうなのでしょうか。
もちろん、中国や台湾といったアジア圏の国からの観光客が上位を占めていますが、米国や英国などからの 観光客もTOP10にはいっています。
こういった各国からの観光客の皆さんの日本へ来た目的を見てみると、日本食を楽しみたい・ショッピングといった 景勝地の観光以外を目的としている方が多いことが目立ちます。
そして国別に訪日のスタイルを見てみると、国によって大きく違うことがわかりました。
アジア圏からの観光客は数日の滞在であったり、ツアーを利用しての訪日スタイルが多いのに反し、米国や英国からの 観光客は圧倒的に個人旅行が多く、その割合は全体の80%以上にも上ります。
個人旅行の割合が多いということは滞在日数もその分長くとっ ている方が多いようで、1週間~2週間滞在される方は 45%以上、2週間~3週間滞在される方も25%以上にのぼります。
また、一人旅で訪日される方も30%を超えているんです。
長期の滞在となると、さまざまな日本文化に触れ、多くの土地を訪れているようで、やはり圧倒的な人気は関東圏では ありますが、九州地方の人気も高まっているようです。
長期滞在の間はネットを利用して情報収集をされる方が多く、そんな中、日本に来て訪れるべき場所として人気が あがっているのがリサイクルショップです。
外国の蚤の市やフリーマーケットとは違い、日本のリサイクルショップはさまざまな分野の商品を豊富に取り揃えて いるだけでなく、新品同様の商品が手頃な価格で販売されていることもあ りネットの口コミなどを中心に注目が 集まっているようですね。
たしかにリサイクルショップはお得な価格で買い物が出来る場所ではありますが、商品を買い取ってくれる場所と しても認知度があがっています。
というのも、米国や英国などからの観光客の方が日本での滞在中に困ってしまうことのひとつに、クレジットカードが 使えなかったり、母国で発行したクレジットカードを使って日本円をキャッシング出来るATMが少ないということです。
確かに、日本では大型店舗以外の個人商店などではクレジットカードの取り扱いがないところもあります。
そこでお勧めしたいのが、米国や英国から持ち込んだ商品、また訪日してから購入したけれど、やはり必要なかった かもしれない…といっ た商品をリサイクルショップで買い取ってもらい、日本円に変えるということです。
当店では米国や英国からの観光客の方からも積極的に買い取りを受け付けております。
もし九州地方へおいでの際は、店頭での買い取りも可能ですし、長期のご滞在ということであれば、HPからの 買い取り受付も実施しております。
メールでご連絡をいただければ、英語での対応もさせていただいております。
買い取り金額に不安が…という場合は、査定は無料となっておりますので是非一度当店の無料査定をご利用ください。