切手買取

切手を買取

切手収集は古銭に続いて歴史のあるコレクションだと思います。わが国では1800年代より脈々と続いている郵便にまつわるグッズを収集されていらっしゃる方は多く、世界に目を向けても数々の市場で活発な取り引きが行なわれております。
それに伴い切手を買い取る専門店も増加しております。しかし買い取り店の多くは『外国切手は買い取り不可』とか、『買い取りはするけれど、額面以下になる場合もあります』と、あります。
このような店に売却されてしまうと、7掛け、8掛けで引き取ります。これだと売れば売る程損をしてしまうので、売却を検討される際には、この点を注意されてから買い取り店をお選び下さい。
 弊社では切手の買い取りを致しております。上記にもありますように『額面以下の買い取り』は無いのでご安心して売却して下さい。もちろん外国切手の買い取りも致しております。シートのみの取り扱いとさせて頂きますので、是非一度ご連絡お願いいたします。

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切手の買取前に!

「仮査定時にお伝え頂きたいこと」
お客様が切手を弊社にお電話・メールにて仮査定を申し込まれる際のポイントを以下にまとめました。
「状態、不具合の有無」
どちらの国の切手ですか?
切手 外国
いつ頃の切手ですか?
どのようにして手に入れられたものですか?
保管状態はどうでしたか?
破れたり色があせたりして、確認が困難なことはありませんか?
切手 破れ
一部が失われてはいませんか?
セットの切手の一部がなかったり、全て揃ってないことはありませんか?
記念切手ですか?
切手 記念
使用前のものですか?使用されたものですか?
表面が擦れたり折れたりして見えない部分はありませんか?
保管状態が悪くてボロボロになってはいませんか?
色あせたり変色して本来のデザインが変化してはいませんか?
ケースがなくなったり一部が失われたりして、本来の価値が落ちてはいませんか?

「切手の宅配買い取り方法」
切手の宅配買取り方法は、普段良くお使いになっています運送会社の宅急便をご利用下さいませ。

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切手の買取製品!

切手

切手

U小判切手
らでん模様10円
コイル切手
ビードロを吹く娘
儀式のかんむり
菊切手
旧小判切手
旧大正毛紙切手
月に雁
犬山こども博小型シート
見返り美人・月に雁
皇太子結婚式記念切手
桜切手
産業図案切手
市川えび蔵
昭和白紙平面版切手
昭和白紙輪転版切手
新小判切手
新大正毛紙平面版切手
新大正毛紙輪転版切手
震災切手
大正銀婚記念切手
大正白紙切手
第1次国立公園切手小型シート
第1次昭和切手
第1次動植物国宝切手 銭位 国宝小型シート
第2次昭和切手
第2次動植物国宝切手
第3次昭和切手
第3次動植物国宝切手
第5回国民体育大会
鳥切手
逓信記念日制定記念小型シート
田沢型切手
藤原鎌足5円
梅花模様10円
風景切手
平等院鳳凰堂24円
郵便創始50年記念切手
竜切手
竜銭切手
竜文切手
軍事切手
在外国局切手

「切手とは?」
切手

コレクションされる切手とは、プレミア価値が付いている切手のことです。

高額査定されることの多い切手のため、今ではコレクターが探し求めている切手の数も年を追うごとに増えている状況です。また、プレミア価値がすでに付いている切手のことをプレミア切手と言います。ただし、プレミア価値が付いているのであれば高額査定になるという保証はありません。

というのも、コレクションされる切手には売り時があるからです。今では、中国の歴史と関連性の強い切手がコレクターの間で人気となっているため、切手「オオパンダ」などの切手が有名になりました。 ものによっては1枚だけで売れるようになっているのですが、これはマニアックな人気が強まっている影響により、このような対応が認められているだけです。通常の切手というのは、査定時にシリーズ(包装されている切手シリーズのこと)分の枚数がそろっている切手で、はじめて高額査定される可能性があります。つまり、単品(1枚)だけでは買い取ってもらえない切手も存在するのです。

また、月に雁のような切手は有名なだけで、高額査定に直結している切手ではありません。高額査定というのは額面よりも高い金額で査定される・・・という意味です。なので、100円のものが110円で売れた場合も高額査定という扱いを受けるので、高額査定は常に1000円以上で売れるという意味ではありません。もし 、1000円以上の高値で切手を売りたいという場合は、時代が求めているマニアック性の強い切手を見つけだし、保管されてから査定に出してみると良いでしょう。

最後に、保管状態が酷いものでは査定してもらえないこともあります。例えば、部分的に破れてしまったため、破れてしまった部分を誤って捨ててしまっているようでは査定の対象とならないのです。非常に貴重な切手であれば額面以上の高額査定はありえます。ですが、それほど人気の高くない市場に出回っている切手では、額面以下の査定になることが多いと理解しておいたほうが無難でしょう。

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