リコーダー買取

リコーダーを買取

日本では小中学校でも音楽の授業で使われるリコーダー(ソプラノ・アルト)ですが、オーソドックスなものは世の中にとても多く流通しています。
しかし、リコーダーでも演奏用のものになるとかなり大型になり、口を直接リコーダーに着けて吹くタイプではなくなります。
テナーレコーダーまでは口着け式ですが、バスレコーダーになるとマウスピースが取り付けられているタイプが一般的です。
バスレコーダーは非常に深みのある音が出せるので、価格帯も高くて100万円弱までになるものもあるでしょう。
学生時代から本格的にリコーダーに熱中し出した方にとって、バスレコーダーなどの購入は高価すぎてなかなか出来ないものです。
そこで弊社は様々な種類のリコーダー買取を進めていまして、お使いになっていないリコーダーの適材適所を進めています。
お電話による見積も可能でして、仮査定と呼ばれるスムーズな見積もり方式がありますのでお気軽にお使いのリコーダーの品定めができるのです。

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リコーダーの買取前に!

「仮査定時にお伝え頂きたいこと」
お客様がリコーダーを弊社にお電話・メールにて仮査定を申し込まれる際のポイントを以下にまとめました。
■付属品
ケース
リコーダークリーム
運指表
そうじ棒
コルクグリス
※上記、付属品は付属していますか?
「状態、不具合の有無」
どちらのメーカーのリコーダーですか?
いつ頃購入されたものですか?
何色ですか?
ABS樹脂や木製など材質は何ですか?
リコーダー 素材
ソプラノですか?アルトですか?ソプラニーノですか?
ケースはついていますか?
割れてはいませんか?
キズはありませんか?
リコーダー 傷
表面のコーティングがはがれてはいませんか?
色あせたり変色してはいませんか?
吹く部分に歯形などはありませんか?
音は正確に出ますか?
掃除棒やリコーダークリーム、ジョイント保護キャップなど付属品はありますか?
リコーダー 付属品
汚れたり変色してはいませんか?
などを詳しく担当者まで教えて下さいませ!

リコーダーの高価買取のポイント
新品に近く使用感が少ないほど、高額査定が出やすくなります。
演奏用などの高額商品には、高値が付きやすくなります。
安価なリコーダーでも複数を一度に買取りに出すことで、査定金額をアップさせるこ とができます。
必要ないと思ったら一刻も早く売却することが、高価買取のポイントです。
そうじ棒やリコーダークリームなどの付属品やオプション品があれば、買取金額が アップします。
お手入れをしっかりされていた楽器には、高額査定が付きやすくなります。
リコーダーの査定の申し出と違う事例
・ヤマハのリコーダーと聞いていたが、他のメーカーのものが届いた。
・傷も汚れもないと言っていたが、かなり程度が悪いモノが送られてきた。
・ソプラノだと聞いてが、アルトリコーダーだった。
・状態はとても良いと言っていたが、表面のコーディングが剥がれていた。
・音はしっかり出ると聞いていたが、正確に音を出せなくなっていた。
・付属品は全部揃っているということで査定金額をアップしたが、ケースもそうじ棒 も入っていなかった。
かなり目立つ傷がついていた。
「リコーダーの宅配買い取り方法」
リコーダーの宅配買取り方法は、ヤマトさんなどの宅急便をご利用願います。

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リコーダーの買取製品!

ヤマハ/YAMAHA

リコーダー ヤマハ

豊富なラインナップと確かな技術で、ジャンル問わず国内外の多くのアーティストから圧倒的支持を誇る世界最大の楽器メーカーYAMAHA。
「ヤマハの買取対応製品」
YRN-302BII、YRS-27III、YRS-37III、YRS-301III、YRS-311III、YRS-313III、YRS-28BIII、YRS-38BIII、YRS-302BIII YRS-312BIII、YRS-314BIII、YRA-28BIII、YRA-38BIII、YRA-302BIII、YRA-312BIII、YRA-314BIII、YRSA-302BIII YRSA-312BIII、YRSA-314BIII、YRF-21、YRT-304BII、YRB-302BII、YRN-801、YRN-814、YRS-61、YRS-62、YRS-64 YRS-82、YRS-83、YRA-61、YRA-64、YRA-801、YRA-811、YRA-804、YRA-802、YRA-803、YRA-901、YRT-61M、YRB-44C YRB-44D、YRB-61、YRGB-61、YRS-401、YRS-402B、YRA-48B、YRA-402B、YRSA-402B、YRS-900R、YRS-900L、YRA-900R YRA-900L

MOLLENHAUER/モーレンハウエル

世界中のリコーダーファンに幅広く愛されているドイツの楽器メーカー。
「EEEEEEEEEEEEEEの買取対応製品」
1052、1054、1072、1074、1092、1094、1295、0119S、0119W、1119B、1119R、4117、4119、4317、4324、4427 4527K、2106、2166、2206、2246、2406、2446、2406K、2446K、2446C、2446KC、2546K、5006、5020、5002 5107、5120、5122、5123、5124、5125、5129、5206、5220、5222、5223、5224、5225、5406、5420、5422 5416、5430、5432、5416C、5430C、5432C、5506、5606、DL-5206、DL-5222、DE1202、DE1204、5616H、5914H 5926、5920、5924、5926E、5920E、5924E

MOECK/メック

「MOECKの買取対応製品」
1210、1250、2100、2200、3200、2300、2320、2400、2420、2520、2521、2540、2541、2620、4100、4104、4105 4107、4290、4200、4202、4204、4205、4206、4207、4208、4300、4302、4304、4305、4306、4307、4308、4400 4420、4404、4424、4405、4425、4407、4427、4520、4521、4569、4599、5211、5213、5217、5212、5214、5218 5333、5337、5334、5338、5323、5325、5324、5326、5243、5247、5343、5347、5443、5447、5453、5455、5454 5456、8250、8350、8120、8121、8220、8221、8331、8320、8321、8420、8421、8520、8521、8621

竹山

日本の老舗メーカー。
「竹山の買取対応製品」
TS442M、TS442BB、TS442R、TS442G、TS442BB-I、TS415M、TS415BB、TS415R、TS415G、TA442M、TA442PW、TA442BB TA415H、TA442R、TA442G、TA442PW-I、TA442BB-I、TA442R-I、TA442P-I、TA415M、TA415BB、TA415R、TA415G TA415BB-I、TT442M、TT442BB、TT442R、TT442M-I、TT442BB-I、TT415M、TT415BB、TT415R、TT415M-I、TT415BB-I TT442-415M、TT442-415BB、TT442-415R、TT442-415M-I、TT442-415BB-I、TV415M、TV415BB、TV415R、TV415M-I TV415BB-I

鈴木楽器製作所

小学校・幼稚園を対象にした音楽教育向け楽器を主体にしている楽器メーカー。
「鈴木楽器製作所の買取対応製品」
SRN-5000、SRN-5031、SRN-5100、SRN-5131、SRN-5200、SRN-5231、SRS-1021、SRS-1001、SRS-1031、SRS-1003 SRS-1033、SRS-1112、SRS-1101、SRS-1131、SRS-1103、SRS-1133、SRA-2021、SRA-2001、SRA-2031、SRA-2003 SRA-2033、SRA-2121、SRA-2101、SRA-2131、SRA-2103、SRA-2133、SRV-3100、SRV-3200、SRT-4005、SRT-4006 RRA-2220、RRA-2200、SRS-1050、SRS-1301、SRA-2301

「リコーダーとは?」
リコーダー
リコーダーと言えば、学校でも音楽の授業で用いられていることが多い楽器です。
最近はすぐ横文字を使用する傾向にあるのですが、日本語で呼ぶのであれば縦笛でしょ う。
典型的な縦笛と言っても過言ではありません。
リコーダーにもいろいろな種類があり、よく知られているのはソプラノリコーダーとアルトリコーダーです。
ソプラノ リコーダーが最も多く使われている一般的な種類ですが、他にもたくさんの種類があり、大きさも異なっています。
基本的に音階が低い種類ほど、リコーダーが大きくなっている傾向にあります。
また、C管やF管と呼ばれている種類が多く用いられています。
もちろんこれだけではな く、他にもD管やG管などという種類も存在しているのです。
このようにリコーダーとは言っても数多くの種類があるのですが、比較的簡単に吹くことができる楽器でもあ ります。
だからこそ学校でも授業に用いられていることが多いのです。
そんなリコーダーは、主に3つの部品から構成されています。
よく学生時代に、リコーダーを3分割して、中に溜まった唾などの汚れをふき取った経験がある人も多いでしょう。
1つ目の部品は頭部管と呼ばれている部分で、息を吹 き込む部分になります。
2つ目は中部管と呼ばれている部分で、指で穴を抑えて音を決める部分になります。
3つ目は足部管と呼ばれている部分で、空気の抜ける穴があ る部分になります。
この3つが揃ってこそのリコーダーなので、一部分が欠けてしまうと演奏することができません。
そんなリコーダーは、元々ヨーロッパで誕生した楽器と言われているのですが、中世の時代にはもう存在していたと言われています。
現在では日本にも数多くの演奏者が います。
リコーダーは他の楽器に比べて比較的安価な種類の楽器です。
だからこそ学校でもよく使われていますし、子供が遊び感覚で演奏することができるのですが、こ のような気軽に購入できる楽器だからこそ、多くの人に伝わっていったのでしょう。

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