レーザーポインター買取

レーザーポインターを買取

レーザーポインターの歴史はレーザーの実用化の歴史とともにあり、その始まりは1960年代における半導体レーザーの実用化に遡ります。
初期のレーザー発生装置は比較的に大型のものとなっておりましたが、徐々に小型化がなされるようになり。
80年代後半には現在と同じような小型の赤色レーザーポインターが開発され、90年代前半には市販化がなされるようになります。
90年代には当時の女子高生などを中心にブームとなり、大ヒット商品ともなりました。
また00年代に入ると緑色のものも普及をするようになりました。
現在では会議や授業・講座などにおいて欠かすことの出来ないアイテムとなっております。
当社では現在、これらレーザーポインターに関しまして、その積極的な買取を進めさせていただいております。
お電話やEメール等によりご連絡をいただけますと直ちに仮査定をさせていただき、その場にておおよそどの程度のお値段が付くのか直ちにお伝えさすることが可能となっております。

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レーザーポインターの買取前に!

「仮査定時にお伝え頂きたいこと」
レーザーポインターの査定前は、購入年・メーカー・型式・新品?未使用?中古などの詳しい状態をしっかりと把握しておいて下さいませ!
■付属品
保管用ソフトケース
ストラップ
取扱説明書
※上記はありますでしょうか?
「状態、不具合の有無」
スイッチを入れると電源が付きますか?
乾電池の交換で接触良くスイッチが入りますか?
レーザー光はすぐに付いて指した方向に光りますか?
レーザーが付いたり消えたりしませんか?
カラーレーザーの場合、きちんとそのカラーを発光しますか?
乾電池がすぐに放電してしまうことはありませんか?
本体が歪んでいたり、キズや割れなどはありませんか?
などを詳しく担当者まで教えて下さいませ!

レーザーポインターの高価買取のポイント
新型のモノほど高額査定が付きやすくなります。
キャノンなどの人気メーカーの高額商品は、高額買取りの対象となります。
不要になれば一刻も早く買取りに出すことが、高価買取のポイントです。
リサイクルショップなどに持ち込むよりも、弊社のような専門の買取店を利用した方 が、高価買取を期待できます。
ストラップや専用ケースなどの付属品を揃えて買取りに出すことで、査定金額をアッ プさせることができます。
傷や汚れが少ないモノは、高額査定が出やすくなります。
レーザーポインターの査定の申し出と違う事例
・付属品は揃っていると言っていたが、ストラップが切れかかっていて、ケースも破 れていた。
・電源を入れても正常に作動しなくなっていた。
・動作確認はしたと聞いていたが、電池が切れていた。
・レーザー光が弱くて、何もしなくても消えてしまう状態だった。
・ほとんど使用していなかったと聞いていたが、傷が付いていて全体的に歪んでい た。
・同じ商品を新品で3個送ると言っていたが、1つは明らかに使用感があり、元箱も取 扱説明書も入っていなかった。
「レーザーポインターの宅配買い取り方法」
レーザーポインターの宅配買取り方法は、いつもお使いになられています運送会社の宅急便をご利用くださいませ!

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レーザーポインターの買取製品!

コクヨ

レーザーポインター コクヨ

文具やオフィス家具・事務機器を製造販売する大阪の事務用品製造メーカー。
「コクヨの買取対応製品」
ELA-G130、ELA-GU91N、ELA-GU92N、ELA-GU93N、ELA-GU94N、ELA-MGU91、ELA-MRU41、ELA-R130、ELA-R200N、ELA-R40、ELA-R41D、ELA-R56、ELA-RU44、ELA-TP1、ELP-G10、ELP-G20、ELP-G30、ELP-R10、ELP-R20、ELP-R30、サシ-40、サシ-41N、サシ-50、サシ-51、サシ-81、サシ-82N、サシ-83N

CANON/キヤノン

CANONは、映像機器・事務機器・デジタルマルチメディア機器・半導体露光装置などを製造しています。
「キヤノンの買取対応製品」
PR10-GC、PR100-RC-BK、PR100-RC-WH、X Mark I Presenter

「レーザーポインターとは?」
レーザーポインター
レーザーポインターとはレーザー光線を利用して文字や図を指し示すときに使用される道具で、最近ではプレゼンテーションや教育の現場でよく使用されています。
印刷された図や文字、あるいはプロジェクターを利用して表示された映像を見たり、指し示しながらよく使用されるでしょう。
レーザーポインターには主に乾電池が電源として使用されていることが多く、小さくて軽いスタイルとなっています。
レーザーポインターはレーザー光線によって離れた場所からでも指し示すことができるので、差し棒と比較すると使いやすく幅広い場所で使用しやすいでしょう。
また室内で使用されることが多いので、暗い場所でもレーザー光線で見やすく示すことができるでしょう。
パソコンを利用しながらプレゼンテーションする場合にも、パソコンで動かしながらその場所でスクリーン上の図や文字を指し示すことが簡単にできます。
プレゼンテーションだけでなく、高温や低温のもの、回転しているものなどを指し示す場合にも、直接触れることなく安全に指し示すことができます。
乾電池を利用して手に持って使用できるタイプなので、とても軽くていつでも持ち歩くことができて、携帯にも便利なスタイルになっています。
ボールペンタイプのようにポケットに差して必要な時に取り出したり、カバンに入れても負担のないサイズで使いやすいでしょう。
レーザーポインターの色は光の波長によって変わり、製品にレーザーの波長が記載されているとその値によって何色のレーザーが出るかが分かるようになっています。
パソコンとプロジェクターを連携したタイプでは、ページ送りやマウス操作をレーザーポインターのボタンでコントロールすることもできます。
パソコンにUSBのレシーバを接続することで使用が可能なので、出張先のパソコンでもすぐに利用できてべんりでしょう。
レーザーポインターを効果的に利用することによって、さらにビジネスを効率的に勧める事ができるようになりました。

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